ラブコメとは、サバンナにおける動物達の水飲み場のようなものだ。
渇いた僕らの心に、「愛」という名の甘水を分け与えてくれる。
人々の夢と理想と願望で作られたオアシス、それがラブコメである。
しかし、そんな優しい世界にも、やはり「不平等」というものは存在する。
それは今回のニセコイを読めば分かるだろう。あきらかに神(作者)の手に
よって、「えこひいき」が行われている。どれだけ小咲ちゃんと良い雰囲気
になろうとも、千棘の身に何かあれば、メインヒロインの「絶対優先権」が
発動し、小咲ちゃんとの恋愛イベントはオールキャンセルされてしまうのだ。
ダブルヒロイン制なんだから、交互にチャンスが回ってくる、メイン交代制じゃないと
いけないはずなのに…。ニセコイはダブルヒロイン制では無かったのか!無かったのだ。
気づいてはいたけどね!それでも安西先生が「諦めたらそこで試合終了だよ」って言うから、
諦めずに応援してきました。だけど、小咲ちゃんはボールすら持たせて貰えないからなぁ。
こまかく言えば、ボールは持たせて貰えるけど、ドリブルしようとした途端、カットされる。
前回、運良く主人公とペアになれたから、「これはひょっとしたらひょっとするのか!」と
期待に胸を膨らませながら今回の話を読んだんですよ。しかしその期待は読み終わった後、
るりちゃんの胸のごとく、萎みました。最初の2ページこそ、小咲ちゃんのターンでしたが、
3ページ目で千棘が暗闇に取り残されていることが発覚、6ページ目で握った手を離される。
小咲ちゃんのシンデレラタイムは、わずか2ページでしたとさ。
明智光秀が三日天下なら、小咲ちゃんは2ページ天下ですよ。

↑優先順位の高い方に走る主人公の図(※実際の絵柄とは異なる場合がございます)。
恋染紅葉の最期のページに「バカな…!早すぎる…っ!」って煽り文が書いてありましたけど、
この煽りはむしろニセコイの6ページ目にこそ相応しい。あまりの相応しさに泣けてきます。
やはり、どんなに頑張っても、どんなに可愛くても、メインヒロイン補正には勝てないのか!
全盛を極めた平氏が「平氏にあらずんば人にあらず」と言ったそうですが、ラブコメの場合、
「メインヒロインにあらずんばヒロインにあらず」なのである。メインヒロイン絶対主義!
小咲ちゃんも一応は、千棘に次ぐ、二番手ヒロインの優遇処置を受けていますから、
ドラゴンボールで言えば、ベジータポジションなんですが、二番手はしょせん二番手。
メインの引き立て役に過ぎないという意味では、ヤムチャとなんら変わらないのだ。
「小咲ちゃんがダメなら千棘で楽しめばいいじゃない」
とマリー・アントワネットがおっしゃっていたので、今回は千棘で楽しむことにします。
千棘は千棘で小咲ちゃんに負けず劣らず可愛いからね。どちらかなんて決められない。
お前が、お前達が俺の翼だ!ToLOVEるの場合、翼が何枚あるんだよって感じですが。
「そうだ。思い出した。あの日記の…!私が岩の隙間に落ちた時…!」
「あの時の私は怖くて声も出せなくて。ボロボロ泣く事しか出来なくて…」
「でもそしたら男の子が――そうだ。あの子は、いつだって私が――」

かれはわたしがないていると、いつもきてくれる。
絶妙のタイミングである。やだ、もやしってば、超カッコいい…。
千棘じゃなくたって、こんな助けられ方をしたらキュンときちゃいますよ。
今度は岩の隙間じゃなくて恋に落ちますよ。約束の女の子も千棘で確定っぽいし。
小咲ちゃんのカギとは、いったい何だったのか。初期の頃は「もしかして小咲ちゃんが
約束の女の子?」って雰囲気だったのに…。夢見させるようなことするな!(by木暮)
「心配なんかしてねえよ」と言いながらも、ぜーハーと息を切らすもやしの様子を見て、
ちょっとだけ素直になった千棘は、感謝のしるしとして、名前呼びを許可します。
「ちょっと!ちゃんと分かったの!返事は!」
「わっ…分かったってば。えーと、ち、千棘…?」

初々しいなぁ、おい!
見ているこっちが、こっぱずかしくなるほどの初々しさですよ。
これぞラブコメ。これぞ青春である。うーむ、それにしても、
名前で呼び合うという行為に、これほどの破壊力があったとは…。
一つ前の記事の文章をコピペしてしまうほどの破壊力でした。
名前で呼び合った後、急に恥ずかしくなって、顔を真っ赤にしながら、
「なっ、何見つめてんのよ!」「バッ…!見つめてねーよ!」と言い争う
似たもの同士の二人。なんだかんだ言いながらも、相性バツグンである。
さてと。千棘も助かったことだし、そろそろ肝試し大会を再開しようぜ!
今度は暗がりの中で、小咲ちゃんと親密になって、名前で呼び合う展開に
なるわけですね!分かります!俺達の肝試し大会と恋の勝負はこれからだ!
「オレ達はこの後の帰り道で散々に迷い、帰った頃には肝試し大会はすでに終わっていて、
オレはせっかくの小野寺との二人きりのチャンスを逃してしまうのであった」
よっしゃあああっ!肝試し大会!THE!ENDォオ!(泣)
◇関連記事
ニセコイ 第25話「ヨビカタ」感想(妄想編)
渇いた僕らの心に、「愛」という名の甘水を分け与えてくれる。
人々の夢と理想と願望で作られたオアシス、それがラブコメである。
しかし、そんな優しい世界にも、やはり「不平等」というものは存在する。
それは今回のニセコイを読めば分かるだろう。あきらかに神(作者)の手に
よって、「えこひいき」が行われている。どれだけ小咲ちゃんと良い雰囲気
になろうとも、千棘の身に何かあれば、メインヒロインの「絶対優先権」が
発動し、小咲ちゃんとの恋愛イベントはオールキャンセルされてしまうのだ。
ダブルヒロイン制なんだから、交互にチャンスが回ってくる、メイン交代制じゃないと
いけないはずなのに…。ニセコイはダブルヒロイン制では無かったのか!無かったのだ。
気づいてはいたけどね!それでも安西先生が「諦めたらそこで試合終了だよ」って言うから、
諦めずに応援してきました。だけど、小咲ちゃんはボールすら持たせて貰えないからなぁ。
こまかく言えば、ボールは持たせて貰えるけど、ドリブルしようとした途端、カットされる。
前回、運良く主人公とペアになれたから、「これはひょっとしたらひょっとするのか!」と
期待に胸を膨らませながら今回の話を読んだんですよ。しかしその期待は読み終わった後、
るりちゃんの胸のごとく、萎みました。最初の2ページこそ、小咲ちゃんのターンでしたが、
3ページ目で千棘が暗闇に取り残されていることが発覚、6ページ目で握った手を離される。
小咲ちゃんのシンデレラタイムは、わずか2ページでしたとさ。
明智光秀が三日天下なら、小咲ちゃんは2ページ天下ですよ。

↑優先順位の高い方に走る主人公の図(※実際の絵柄とは異なる場合がございます)。
恋染紅葉の最期のページに「バカな…!早すぎる…っ!」って煽り文が書いてありましたけど、
この煽りはむしろニセコイの6ページ目にこそ相応しい。あまりの相応しさに泣けてきます。
やはり、どんなに頑張っても、どんなに可愛くても、メインヒロイン補正には勝てないのか!
全盛を極めた平氏が「平氏にあらずんば人にあらず」と言ったそうですが、ラブコメの場合、
「メインヒロインにあらずんばヒロインにあらず」なのである。メインヒロイン絶対主義!
小咲ちゃんも一応は、千棘に次ぐ、二番手ヒロインの優遇処置を受けていますから、
ドラゴンボールで言えば、ベジータポジションなんですが、二番手はしょせん二番手。
メインの引き立て役に過ぎないという意味では、ヤムチャとなんら変わらないのだ。
「千棘」と「楽」
「小咲ちゃんがダメなら千棘で楽しめばいいじゃない」
とマリー・アントワネットがおっしゃっていたので、今回は千棘で楽しむことにします。
千棘は千棘で小咲ちゃんに負けず劣らず可愛いからね。どちらかなんて決められない。
お前が、お前達が俺の翼だ!ToLOVEるの場合、翼が何枚あるんだよって感じですが。
「そうだ。思い出した。あの日記の…!私が岩の隙間に落ちた時…!」
「あの時の私は怖くて声も出せなくて。ボロボロ泣く事しか出来なくて…」
「でもそしたら男の子が――そうだ。あの子は、いつだって私が――」

かれはわたしがないていると、いつもきてくれる。
絶妙のタイミングである。やだ、もやしってば、超カッコいい…。
千棘じゃなくたって、こんな助けられ方をしたらキュンときちゃいますよ。
今度は岩の隙間じゃなくて恋に落ちますよ。約束の女の子も千棘で確定っぽいし。
小咲ちゃんのカギとは、いったい何だったのか。初期の頃は「もしかして小咲ちゃんが
約束の女の子?」って雰囲気だったのに…。夢見させるようなことするな!(by木暮)
「心配なんかしてねえよ」と言いながらも、ぜーハーと息を切らすもやしの様子を見て、
ちょっとだけ素直になった千棘は、感謝のしるしとして、名前呼びを許可します。
「ちょっと!ちゃんと分かったの!返事は!」
「わっ…分かったってば。えーと、ち、千棘…?」

初々しいなぁ、おい!
見ているこっちが、こっぱずかしくなるほどの初々しさですよ。
これぞラブコメ。これぞ青春である。うーむ、それにしても、
名前で呼び合うという行為に、これほどの破壊力があったとは…。
一つ前の記事の文章をコピペしてしまうほどの破壊力でした。
名前で呼び合った後、急に恥ずかしくなって、顔を真っ赤にしながら、
「なっ、何見つめてんのよ!」「バッ…!見つめてねーよ!」と言い争う
似たもの同士の二人。なんだかんだ言いながらも、相性バツグンである。
さてと。千棘も助かったことだし、そろそろ肝試し大会を再開しようぜ!
今度は暗がりの中で、小咲ちゃんと親密になって、名前で呼び合う展開に
なるわけですね!分かります!俺達の肝試し大会と恋の勝負はこれからだ!
「オレ達はこの後の帰り道で散々に迷い、帰った頃には肝試し大会はすでに終わっていて、
オレはせっかくの小野寺との二人きりのチャンスを逃してしまうのであった」
よっしゃあああっ!肝試し大会!THE!ENDォオ!(泣)
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ニセコイ 第25話「ヨビカタ」感想(妄想編)
まさか本当に「押し倒し大作戦」を決行するとはね。小咲ちゃんもやる時はやるもんだ。
その後、暗がりで第一線を超えた二人は、結ばれた証として名前で呼び合うようになる。
「えーと、こ、小咲…?」
「うん、楽…」
初々しいなぁ、おい!
見ているこっちが、こっぱずかしくなるほどの初々しさですよ。
これぞラブコメ。これぞ青春である。うーむ、それにしても、
名前で呼び合うという行為に、これほどの破壊力があったとは…。
名前で呼び合った後、急に恥ずかしくなって、顔を真っ赤にしながら、
「み、見つめないで!」と照れる小咲ちゃんの様子がまたね。いいんだ。

主人公と結ばれた幸福感と、恋人同士になったばかりの初々しさが、
いつも以上に小咲ちゃんを輝かせていた。太陽拳並の眩しさだった。
いやもうほんと、文句のつけどころのない、小咲ちゃん大勝利の回でしたね。
千棘もクロードに救出されて無事だったみたいだし。めでたしめでたしである。
……それなのに何故だろう。何故こんなに空しいのだろう。
それはね。ありもしない仮想ストーリーで感想を書いているからだよ。
◇関連記事
ニセコイ 第25話「ヨビカタ」感想(現実編)
その後、暗がりで第一線を超えた二人は、結ばれた証として名前で呼び合うようになる。
「えーと、こ、小咲…?」
「うん、楽…」
初々しいなぁ、おい!
見ているこっちが、こっぱずかしくなるほどの初々しさですよ。
これぞラブコメ。これぞ青春である。うーむ、それにしても、
名前で呼び合うという行為に、これほどの破壊力があったとは…。
名前で呼び合った後、急に恥ずかしくなって、顔を真っ赤にしながら、
「み、見つめないで!」と照れる小咲ちゃんの様子がまたね。いいんだ。

主人公と結ばれた幸福感と、恋人同士になったばかりの初々しさが、
いつも以上に小咲ちゃんを輝かせていた。太陽拳並の眩しさだった。
いやもうほんと、文句のつけどころのない、小咲ちゃん大勝利の回でしたね。
千棘もクロードに救出されて無事だったみたいだし。めでたしめでたしである。
……それなのに何故だろう。何故こんなに空しいのだろう。
それはね。ありもしない仮想ストーリーで感想を書いているからだよ。
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ニセコイ 第25話「ヨビカタ」感想(現実編)
新しいパソコンが届いたので、命よりも大事な外付けHDD(この中にあらゆる思い出が入っている)を
接続したのですが、USB2.0ポートだと認識してくれるのに、USB3.0ポートだと認識してくれません。
あれ、おかしいな。外付けHDDはUSB3.0対応モデルのはずなのに…。
一応、USB2.0ポートに繋げれば普通に使えるけど、それだと転送速度が遅すぎて、
動画などの重いファイルを扱うにはかなり厳しいです。うーん、困ったぞ…。
いやUSB3.0ポートにも、ケーブルを10回くらい付けたり外したりしていれば、
そのうち認識してくれるようになるのですが、一度、パソコンの電源を切ると、
また認識しなくなっちゃいます。だからそのたびにまたケーブルを10回くらい、
付けたり外したりして認識させなければならないわけで……やってられるか!
困った私は、素人の浅知恵を働かせて「外付けHDDのフォームウェアを最新に
アップデートすれば、認識が安定するようになるかも!」と思うわけですね。
それが悲劇の引き金になるとも知らずに…。
さっそくフォームウェアのアップデートを開始。アップデートツールの注意書きに、
「本ツールを使用する前に必ず対象製品に保存されているデータのバックアップを
行ってください。万一、本ツールでのフォームウェア書き込みに失敗した場合は、
対象商品が使用不能に陥る場合があります」って、ちゃんと書いてあったんですよ!
まあその注意書きを読んだのは、悲劇が起きた後なんですが…。
「事前に読めよ、過去の自分!」って言ってやりたいですね。
いやもう過去の自分を殴りたい。なんでお前は懲りないんだと。
うん、もう分かったと思いますが、フォームウェアのアップデートに失敗。
外付けHDDが認識しないどころか、電源ランプすら付かなくなりましたとさ。
この時の絶望感といったらもう…。外付けHDDに入っていたデータ達との思い出が、
走馬燈のように脳内を駆け巡りましたね。ぶっちゃけ、本気で泣きそうだった。
「動け!動け!動いてよ!お前が動かなきゃ、データが死んじゃうんだ!
そんなのもう嫌なんだよ!だから動いてよ!」とエヴァ風に叫ぶも、
「シーン(返事がない。ただの屍のようだ)」
ああそうか。そうだった。奇跡は起きないから奇跡って言うんだった…。
エヴァとかカノンとかネタが古いよ自分…。もうダメだ。色々とダメだ。
しかし!本当にデータが死んでしまったのなら、ブログなんか更新していません。
そう奇跡は起きたのである。「諦めの悪い男」として定評の高い自分は、ネットで
データの救出方法を探し回ります。そして見つけたのです。データの救出方法を!

それはこれだ!「SATA&IDE-USB2.0変換アダプタケーブル」っていう物らしい。
これに最期の望みを託して、藁をもすがる気持ちで使ってみたら、救出成功!
拳を天にかかげて、ラオウポーズで喜びましたね(だからネタが古いって…)。
まあこれを装着する為に、外付けHDDを強引に分解(半壊)したので、外付けHDDは
もう使えないんですけどね。でも平気!データさえ取り出せればお前に用はない。
いやぁ、一時はどうなることかと思いましたが、何とかなるもんですね。
よい子のみんなは、大事なデータのバックアップはちゃんと取ろうね!
というか、新しいパソコンの起動速度、はやっ!十五秒くらいで立ち上がるんですけど…。
アプリケーションのレスポンス速度も超サクサクだし。SSDの実力は伊達じゃなかった。
接続したのですが、USB2.0ポートだと認識してくれるのに、USB3.0ポートだと認識してくれません。
あれ、おかしいな。外付けHDDはUSB3.0対応モデルのはずなのに…。
一応、USB2.0ポートに繋げれば普通に使えるけど、それだと転送速度が遅すぎて、
動画などの重いファイルを扱うにはかなり厳しいです。うーん、困ったぞ…。
いやUSB3.0ポートにも、ケーブルを10回くらい付けたり外したりしていれば、
そのうち認識してくれるようになるのですが、一度、パソコンの電源を切ると、
また認識しなくなっちゃいます。だからそのたびにまたケーブルを10回くらい、
付けたり外したりして認識させなければならないわけで……やってられるか!
困った私は、素人の浅知恵を働かせて「外付けHDDのフォームウェアを最新に
アップデートすれば、認識が安定するようになるかも!」と思うわけですね。
それが悲劇の引き金になるとも知らずに…。
さっそくフォームウェアのアップデートを開始。アップデートツールの注意書きに、
「本ツールを使用する前に必ず対象製品に保存されているデータのバックアップを
行ってください。万一、本ツールでのフォームウェア書き込みに失敗した場合は、
対象商品が使用不能に陥る場合があります」って、ちゃんと書いてあったんですよ!
まあその注意書きを読んだのは、悲劇が起きた後なんですが…。
「事前に読めよ、過去の自分!」って言ってやりたいですね。
いやもう過去の自分を殴りたい。なんでお前は懲りないんだと。
うん、もう分かったと思いますが、フォームウェアのアップデートに失敗。
外付けHDDが認識しないどころか、電源ランプすら付かなくなりましたとさ。
この時の絶望感といったらもう…。外付けHDDに入っていたデータ達との思い出が、
走馬燈のように脳内を駆け巡りましたね。ぶっちゃけ、本気で泣きそうだった。
「動け!動け!動いてよ!お前が動かなきゃ、データが死んじゃうんだ!
そんなのもう嫌なんだよ!だから動いてよ!」とエヴァ風に叫ぶも、
「シーン(返事がない。ただの屍のようだ)」
ああそうか。そうだった。奇跡は起きないから奇跡って言うんだった…。
エヴァとかカノンとかネタが古いよ自分…。もうダメだ。色々とダメだ。
しかし!本当にデータが死んでしまったのなら、ブログなんか更新していません。
そう奇跡は起きたのである。「諦めの悪い男」として定評の高い自分は、ネットで
データの救出方法を探し回ります。そして見つけたのです。データの救出方法を!

それはこれだ!「SATA&IDE-USB2.0変換アダプタケーブル」っていう物らしい。
これに最期の望みを託して、藁をもすがる気持ちで使ってみたら、救出成功!
拳を天にかかげて、ラオウポーズで喜びましたね(だからネタが古いって…)。
まあこれを装着する為に、外付けHDDを強引に分解(半壊)したので、外付けHDDは
もう使えないんですけどね。でも平気!データさえ取り出せればお前に用はない。
いやぁ、一時はどうなることかと思いましたが、何とかなるもんですね。
よい子のみんなは、大事なデータのバックアップはちゃんと取ろうね!
というか、新しいパソコンの起動速度、はやっ!十五秒くらいで立ち上がるんですけど…。
アプリケーションのレスポンス速度も超サクサクだし。SSDの実力は伊達じゃなかった。
前々回と前回の女湯騒動が素晴らしかったので、もう気持ち的には「良い林間学校だった」と
結論づけてしまってもいいくらいに満ち足りた気分なのですが、お湯でのぼせた頭を冷やし、
冷静になって振り返ってみたところ……まだトランプやって、風呂に入っただけじゃないか。
「良い林間学校だった」で締めるにはまだ早い。俺達の林間学校はこれからだ!
ただ、そうは言ってもね。初日でいきなり「女湯」というクライマックス級のイベントを
終えてしまったからね。もうこれ以上のイベントは起こるまい。と普通なら思うでしょ?
ところがどっこい!ラブコメの林間学校を甘く見てもらっては困る。
ラブコメの林間学校には「三大ドキドキイベント」というものがあって、
「女湯」はその中の1つに過ぎないのです。つまりどういうことかというと、
ニセコイの林間学校は、あと二回、ドキドキイベントを残している。
この意味が分かるな?
そしてその三大ドキドキイベントの残る二つのうちの一つが今回の、
「肝試し大会」なのである。肝試し大会とラブコメの相性は抜群!
もうね、肝試しはラブコメの為に存在すると言っても過言じゃない。
ちなみに、三大ドキドキイベントの、残る最期の1つは「布団もぐり込み」です。
この単語を聞いただけでピーンと来た人は、ラブコメ検定一級の猛者と誇っていい。
主人公がヒロインの布団の中にもぐり込んで(そこに隠れないといけない事情が生じる)、
「もそもそ」「ちょっと変なところ触らないでよ!」「仕方ないだろ」みたいなやり取りを
する、あの古典的なイベントのことです。もそもそっとして、もふもふっとするアレね!
これまで数々の古典的なシチュエーションを巧みに活用してきたニセコイなら、
必ずやってくれるでしょう。それでなくとも主人公とヒロインズは同じ部屋で
寝るんだからね。間違いは起きて当然である。舞台は整った!後は潜るだけ。
いざ行かん、布団の中へ。麦わら海賊団も目指す、約束の地がそこにはある。
いやでも本当に、「温泉」「肝試し大会」「約束の地ラフテル」の三段構えで来られたら、
読者は信長様の三段鉄砲を食らった武田騎馬軍のごとく、全員ノックアウトでしょうね。
そんなわけで今回は「肝試し大会」です。主人公は小咲ちゃんとペアになりたいと願い、
小咲ちゃんもまた主人公とペアになりたいと願う、こんなにも両思いな関係なのに、
勇気を出して気持ちを伝えれば、すぐにでもカップル成立なのに、もどかしい二人よ。
恋のキューピット・るりちゃんも、そんな二人の関係をもどかしく思っているのでしょう。
もう一歩を踏み出せずにいる小咲ちゃんに対して「何としても一条君とペアになりなさい」
とはっぱをかけます。具体的にどうやって一条君とペアになるかは「根性で何とかしなさい」
と無茶ぶりもいいところなんですが…。それに対する小咲ちゃんの反応がまたね。いいんだ。
ブコッ!とお茶を吹き出して(紙パックなのに何故あれほどお茶が吹き出すのか不思議だが)、
ギャグ漫画のようなデフォルメ顔になりながら、「そんな無茶な…!」と涙目で反論します。

見てくださいよ。小咲ちゃんのこのナイスな「へたれ顔」を。
フェイトの「へたれ桜」を彷彿とさせる、見事な困り顔です。
なんかもう、小咲ちゃんの顔芸も行き着くところまで行き着いたな、って感じですが、
ニセコイはヒロインの顔芸も見所の一つだからね。可愛いというか、妙に癖になる味だ。
小咲ちゃんから「一歩を踏み出す勇気」と「へたれ顔」を引き出した名参謀るりちゃん。
去り際に、もしも主人公とペアになれた時の為のアドバイスを小咲ちゃんに与えます。
「ペアになれたら暗がりで押し倒しちゃえばいい」
るりちゃん!あんたって人はどんだけ……どんだけ読者の空気を読んでんだよ!
控えめな小咲ちゃんに押し倒されるとか、シチュエーションとしては最強じゃないか。
まあそれが出来れば苦労はないんだけど…。大胆な小咲ちゃんか。一度は見てみたいよね。
「神にもっとも近い男」と言われる黄金聖闘士のシャカと同じく、
「エロ本にもっとも近い少年漫画」と言われるToLOVEるなら、
ララの発明品とかで実現可能なんだろうけど、ニセコイは無理か…。
さて。ついに運命のクジ引きである。るりちゃんがわざとらしく流した情報によると、
小咲ちゃんの番号は12番だとか。つまりそれを引き当てれば、あとは押し倒し作戦で、
一発逆転も可能というわけか!それでカップル誕生。ついでにベイビーも誕生である。
頼むぜ主人公。12番だ…!とにかく12番を…!来い…!来い12番…!
「12」(主人公の引いたクジの番号)

うおー!本当に12番キター!主人公と小咲ちゃんの祈りが天に届いた-!
つーか、後ろで主人公と驚きをシンクロさせながら、一緒に「ぎゃー!」とはしゃぎ回る
小咲ちゃんの可愛さったらないな!テンパった時の小咲ちゃんの反応は天下一品である。
今回は運も小咲ちゃんに味方しているね。ほら、今までのニセコイのパターンだと、
ページ後半は、千棘が美味しいところをすべて持っていってしまう「千棘ゾーン」
だったじゃないですか。でも今回はずっと小咲ちゃんのターン!千棘ゾーン破れたり!
驚いて座り込んでいる主人公の元に、天使が幸せの足音を立てながら、
駆け寄ってきます。そんでもって、顔を赤くしながら上目視線で、

よろしく!
……うーむ、やはり小咲ちゃんは天然小悪魔の資質がありますね。
狙ってやってるつもりはないんだろうけど、一つ一つの仕草・表情に
男を惑わす可愛さがにじみ出ちゃってる。思わず抱きしめたくなる。
主人公に避けられたと思って、そのことを気にしていた
小咲ちゃんが、それが杞憂だと分かった瞬間に放った、

この笑顔なんてね。主人公じゃなくても「バキューン!」とハートを撃たれてしまいますよ。
反則だぜ、この笑顔は…。最近は千棘の方が可愛いと思っていたけど、再逆転だな、こりゃ。
そんな二人の様子を見て、「なによデレデレしちゃって」と嫉妬する千棘も良いけどね。
初期の頃は小咲ちゃんと仲良くしていても嫉妬なんかしなかったのに…。千棘の中で、
それだけ主人公が大きくなってきている証拠でしょう。嫉妬する様子が可愛いってのは、
良いメインヒロインである証でもあるからね。千棘にはもっともっと嫉妬して貰いたい。
だからもっともっと小咲ちゃんとイチャイチャします!
「オバケ役の1人がお腹壊していなくなっちゃって困ったなぁ」という会話を聞いた
千棘は自分がオバケ役になると申し出ます。ペアのメガネ君にはなんの相談も無しに。
千棘は困っている人を見たら、放っては置けない優しい性格だからね。
オバケ役の人達が困っているのを見て、放っては置けなかったんでしょう。
メガネ君は放って置いてるけど(というか、存在自体を忘れてるっぽい)。
あのメガネ君は、るりちゃんと同じくらい、良い仕事をしているんだけど、悲しいかな、
ラブコメで主人公の友人というポジションは、ピエロ役か汚れ役のどちらかなんだよね。
メガネ君のことはどうでもいいや!オバケ役になった千棘に話を戻しましょう。
暗いところが超苦手なのにも関わらず、困っている人を放っては置けなくて、
勢いでオバケ役を買って出てしまった千棘。最初は他のオバケ役の人もいるし、
ライトだってあるから大丈夫!と強がっていたのですが、他のオバケ役の人は
さっさと別の場所に行ってしまい、ライトは壊れていたのだから、さあ大変!
恐怖のあまり、うずくまって、泣きべそをかきながらプルプルと震え出します。
そして「誰か助けてくんないかなー」と願いながら、主人公の顔を思い浮かべます。
「なんでそいつが出てくる!ふん何よ!あんな奴の助けなんてなくたって、
私は全然……ああでもちょっとだけ……ちょっとだけ怖いかも――」

なにこの小咲ちゃんの置き去りにして、千棘を助けにいくフラグ。
ビンビンじゃん!なんかもうオチが読めてしまった。たぶんニセコイは予想を裏切らない。
今回は千棘ゾーンは発動しなかったかと、思っていたけど、それは思い違いだったようだ。
肝試し大会は2話構成で、前半の1話が小咲ちゃん無双の回、そして後半の1話が、
千棘無双の回というわけか。ああなんだ。結局、いつも通りのパターンじゃないか。
結論づけてしまってもいいくらいに満ち足りた気分なのですが、お湯でのぼせた頭を冷やし、
冷静になって振り返ってみたところ……まだトランプやって、風呂に入っただけじゃないか。
「良い林間学校だった」で締めるにはまだ早い。俺達の林間学校はこれからだ!
ただ、そうは言ってもね。初日でいきなり「女湯」というクライマックス級のイベントを
終えてしまったからね。もうこれ以上のイベントは起こるまい。と普通なら思うでしょ?
ところがどっこい!ラブコメの林間学校を甘く見てもらっては困る。
ラブコメの林間学校には「三大ドキドキイベント」というものがあって、
「女湯」はその中の1つに過ぎないのです。つまりどういうことかというと、
ニセコイの林間学校は、あと二回、ドキドキイベントを残している。
この意味が分かるな?
そしてその三大ドキドキイベントの残る二つのうちの一つが今回の、
「肝試し大会」なのである。肝試し大会とラブコメの相性は抜群!
もうね、肝試しはラブコメの為に存在すると言っても過言じゃない。
ちなみに、三大ドキドキイベントの、残る最期の1つは「布団もぐり込み」です。
この単語を聞いただけでピーンと来た人は、ラブコメ検定一級の猛者と誇っていい。
主人公がヒロインの布団の中にもぐり込んで(そこに隠れないといけない事情が生じる)、
「もそもそ」「ちょっと変なところ触らないでよ!」「仕方ないだろ」みたいなやり取りを
する、あの古典的なイベントのことです。もそもそっとして、もふもふっとするアレね!
これまで数々の古典的なシチュエーションを巧みに活用してきたニセコイなら、
必ずやってくれるでしょう。それでなくとも主人公とヒロインズは同じ部屋で
寝るんだからね。間違いは起きて当然である。舞台は整った!後は潜るだけ。
いざ行かん、布団の中へ。麦わら海賊団も目指す、約束の地がそこにはある。
いやでも本当に、「温泉」「肝試し大会」「約束の地ラフテル」の三段構えで来られたら、
読者は信長様の三段鉄砲を食らった武田騎馬軍のごとく、全員ノックアウトでしょうね。
へたれ小咲と押し倒し大作戦
そんなわけで今回は「肝試し大会」です。主人公は小咲ちゃんとペアになりたいと願い、
小咲ちゃんもまた主人公とペアになりたいと願う、こんなにも両思いな関係なのに、
勇気を出して気持ちを伝えれば、すぐにでもカップル成立なのに、もどかしい二人よ。
恋のキューピット・るりちゃんも、そんな二人の関係をもどかしく思っているのでしょう。
もう一歩を踏み出せずにいる小咲ちゃんに対して「何としても一条君とペアになりなさい」
とはっぱをかけます。具体的にどうやって一条君とペアになるかは「根性で何とかしなさい」
と無茶ぶりもいいところなんですが…。それに対する小咲ちゃんの反応がまたね。いいんだ。
ブコッ!とお茶を吹き出して(紙パックなのに何故あれほどお茶が吹き出すのか不思議だが)、
ギャグ漫画のようなデフォルメ顔になりながら、「そんな無茶な…!」と涙目で反論します。

見てくださいよ。小咲ちゃんのこのナイスな「へたれ顔」を。
フェイトの「へたれ桜」を彷彿とさせる、見事な困り顔です。
なんかもう、小咲ちゃんの顔芸も行き着くところまで行き着いたな、って感じですが、
ニセコイはヒロインの顔芸も見所の一つだからね。可愛いというか、妙に癖になる味だ。
小咲ちゃんから「一歩を踏み出す勇気」と「へたれ顔」を引き出した名参謀るりちゃん。
去り際に、もしも主人公とペアになれた時の為のアドバイスを小咲ちゃんに与えます。
「ペアになれたら暗がりで押し倒しちゃえばいい」
るりちゃん!あんたって人はどんだけ……どんだけ読者の空気を読んでんだよ!
控えめな小咲ちゃんに押し倒されるとか、シチュエーションとしては最強じゃないか。
まあそれが出来れば苦労はないんだけど…。大胆な小咲ちゃんか。一度は見てみたいよね。
「神にもっとも近い男」と言われる黄金聖闘士のシャカと同じく、
「エロ本にもっとも近い少年漫画」と言われるToLOVEるなら、
ララの発明品とかで実現可能なんだろうけど、ニセコイは無理か…。
まさかの小咲ちゃん無双!
さて。ついに運命のクジ引きである。るりちゃんがわざとらしく流した情報によると、
小咲ちゃんの番号は12番だとか。つまりそれを引き当てれば、あとは押し倒し作戦で、
一発逆転も可能というわけか!それでカップル誕生。ついでにベイビーも誕生である。
頼むぜ主人公。12番だ…!とにかく12番を…!来い…!来い12番…!
「12」(主人公の引いたクジの番号)

うおー!本当に12番キター!主人公と小咲ちゃんの祈りが天に届いた-!
つーか、後ろで主人公と驚きをシンクロさせながら、一緒に「ぎゃー!」とはしゃぎ回る
小咲ちゃんの可愛さったらないな!テンパった時の小咲ちゃんの反応は天下一品である。
今回は運も小咲ちゃんに味方しているね。ほら、今までのニセコイのパターンだと、
ページ後半は、千棘が美味しいところをすべて持っていってしまう「千棘ゾーン」
だったじゃないですか。でも今回はずっと小咲ちゃんのターン!千棘ゾーン破れたり!
驚いて座り込んでいる主人公の元に、天使が幸せの足音を立てながら、
駆け寄ってきます。そんでもって、顔を赤くしながら上目視線で、

よろしく!
……うーむ、やはり小咲ちゃんは天然小悪魔の資質がありますね。
狙ってやってるつもりはないんだろうけど、一つ一つの仕草・表情に
男を惑わす可愛さがにじみ出ちゃってる。思わず抱きしめたくなる。
主人公に避けられたと思って、そのことを気にしていた
小咲ちゃんが、それが杞憂だと分かった瞬間に放った、

この笑顔なんてね。主人公じゃなくても「バキューン!」とハートを撃たれてしまいますよ。
反則だぜ、この笑顔は…。最近は千棘の方が可愛いと思っていたけど、再逆転だな、こりゃ。
そんな二人の様子を見て、「なによデレデレしちゃって」と嫉妬する千棘も良いけどね。
初期の頃は小咲ちゃんと仲良くしていても嫉妬なんかしなかったのに…。千棘の中で、
それだけ主人公が大きくなってきている証拠でしょう。嫉妬する様子が可愛いってのは、
良いメインヒロインである証でもあるからね。千棘にはもっともっと嫉妬して貰いたい。
だからもっともっと小咲ちゃんとイチャイチャします!
千棘救出フラグ立つ
「オバケ役の1人がお腹壊していなくなっちゃって困ったなぁ」という会話を聞いた
千棘は自分がオバケ役になると申し出ます。ペアのメガネ君にはなんの相談も無しに。
千棘は困っている人を見たら、放っては置けない優しい性格だからね。
オバケ役の人達が困っているのを見て、放っては置けなかったんでしょう。
メガネ君は放って置いてるけど(というか、存在自体を忘れてるっぽい)。
あのメガネ君は、るりちゃんと同じくらい、良い仕事をしているんだけど、悲しいかな、
ラブコメで主人公の友人というポジションは、ピエロ役か汚れ役のどちらかなんだよね。
メガネ君のことはどうでもいいや!オバケ役になった千棘に話を戻しましょう。
暗いところが超苦手なのにも関わらず、困っている人を放っては置けなくて、
勢いでオバケ役を買って出てしまった千棘。最初は他のオバケ役の人もいるし、
ライトだってあるから大丈夫!と強がっていたのですが、他のオバケ役の人は
さっさと別の場所に行ってしまい、ライトは壊れていたのだから、さあ大変!
恐怖のあまり、うずくまって、泣きべそをかきながらプルプルと震え出します。
そして「誰か助けてくんないかなー」と願いながら、主人公の顔を思い浮かべます。
「なんでそいつが出てくる!ふん何よ!あんな奴の助けなんてなくたって、
私は全然……ああでもちょっとだけ……ちょっとだけ怖いかも――」

なにこの小咲ちゃんの置き去りにして、千棘を助けにいくフラグ。
ビンビンじゃん!なんかもうオチが読めてしまった。たぶんニセコイは予想を裏切らない。
今回は千棘ゾーンは発動しなかったかと、思っていたけど、それは思い違いだったようだ。
肝試し大会は2話構成で、前半の1話が小咲ちゃん無双の回、そして後半の1話が、
千棘無双の回というわけか。ああなんだ。結局、いつも通りのパターンじゃないか。
新しいパソコンを買いました。今週の火曜日に届く予定です。
ついにWindows7デビューか。さよならXP。良いOSだった。
でもXPはもうサポート終了だしね。時代は7!(時代は8です)
え、ビスタ?なにそれ?グリコのビスコならたまに食べますけど?
今回のカスタムテーマは「快適さ」なので、念願のSSDを搭載しました。
これでやっと、HDDの「ぶーん」って微妙にうるさい音から解放される。
それとついにATOKを導入。見せてもらおうか、日本語変換の賢さとやらを!
ブログを書く時とか、今までは文章が誤ってないか辞書でキチンと調べて、
それからアップしていたから、ATOKの導入で、ちょっとは楽になるかな。
グラフィックボードはいつも最低限のヤツを積んでいたけど、
今回は積まなかった。高いし、3Dゲームとかやらないし、
動画再生支援機能はオンボードの方が優れているって話だし。
一応、最新のCPU(i7-3770K)にしたから、オンボードも
「インテルHDグラフィックス4000」とかいう凄そうな名前の
ヤツになるらしい。動画を見るだけならこれで十分なはず。
ついにWindows7デビューか。さよならXP。良いOSだった。
でもXPはもうサポート終了だしね。時代は7!(時代は8です)
え、ビスタ?なにそれ?グリコのビスコならたまに食べますけど?
今回のカスタムテーマは「快適さ」なので、念願のSSDを搭載しました。
これでやっと、HDDの「ぶーん」って微妙にうるさい音から解放される。
それとついにATOKを導入。見せてもらおうか、日本語変換の賢さとやらを!
ブログを書く時とか、今までは文章が誤ってないか辞書でキチンと調べて、
それからアップしていたから、ATOKの導入で、ちょっとは楽になるかな。
グラフィックボードはいつも最低限のヤツを積んでいたけど、
今回は積まなかった。高いし、3Dゲームとかやらないし、
動画再生支援機能はオンボードの方が優れているって話だし。
一応、最新のCPU(i7-3770K)にしたから、オンボードも
「インテルHDグラフィックス4000」とかいう凄そうな名前の
ヤツになるらしい。動画を見るだけならこれで十分なはず。
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